他社の買取額と比較すると

ダイヤネックレス Pt950 2.3ct

※状態が良い場合や当店で品薄の場合などは特に高価買取致します。

A社:1,500,000円

B社:1,200,000円

1,800,000

モデル名 他社価格例 当社買取例
カルティエ
マイヨンパンテール フルダイヤリング
A社 : 720,000円
B社 : 700,000円
750,000円
ハリーウィンストン
マイクロパヴェ ダイヤリング
A社 : 678,000円
B社 : 665,000円
700,000円
ルースダイヤ
2ct/G/VVS1/EX/NOEN
A社 : 1,000,000円
B社 : 950,000円
1,400,000円
ダイヤネックレス
Pt900/8.6g/1.5ct/D/VVS1/EX/NONE
A社 : 1,380,000円
B社 : 1,050,000円
1,520,000円
ダイヤブローチ
K18/29.5g/0.8ct/F/SI1/VG/NONE
A社 : 300,000円
B社 : 270,000円
350,000円
  • どぶろっく

ダイヤモンド 買取価格シミュレーション

カラット
カラー
クラリティ
カット
買取相場額はコチラ
ダイヤモンドの鑑定書をお持ちの方へ
CGL(中央宝石研究所)の鑑定書をお持ちの方
GIA(米国宝石学会)の鑑定書をお持ちの方

鑑定書をお持ちでない方は、是非ブランドリバリューへ査定をご依頼ください。 弊社スタッフがしっかりと査定させていただきます!

ダイヤモンド の買取実績

ブランドリバリューは他社よりも高く買取ります!!

    ダイヤモンド の高価買取ポイント

    Point 1

    国内外を問わず豊富な販売ルートを確保

    弊社では国内外問わず多くの市場開拓を行い、豊富な販売ルートを確保しております。多くの販売網を構築することで、高価買取は実現できると考えております。
    ブランドリバリューでは、宝石専門で買取を行っているわけではございません。 しかし、販売ルートの確保・宝石知識の向上を念頭に社内全体でダイヤモンドをはじめ、宝石買取を強化して参りました。そのため、宝石買取専門店にも負けない高価買取に自信があります。

    Point 2

    国内外のバイヤーと連携

    ダイヤモンドは4Cにより国内外の需要は変わってきます。また、バイヤー単位で抱えている顧客様は様々であり、ニーズは多種多様です。
    国内外のバイヤーと連携を取り、日々、弊社の顧客さまのみならず、対外的なニーズを把握することにより、業界最高峰の買取価格を実現いたしました。

    Point 3

    スタッフ教育の徹底

    ブランドリバリューでは、お客さまにご満足いただけるよう日々スタッフ教育に力を注いでおります。
    特にお持ちいただいた宝石やジュエリーアクセサリーに鑑定書がないときには、バイヤーにより査定金額が違ってしまうケースが多々あります。
    弊社では、そうしたことがないようスタッフ全員がダイヤモンドの価値を正確に把握できるよう、週1回の宝石勉強会に加えて国内外の市場見学やジュエリーショー見学など教育体制を整えております。スタッフ全員がお客さま満足度NO1の買取店を目指しております!

    より高く売るために!
    ダイヤモンドの基礎知識

    ダイヤモンドの価格を決定する主な3つの要件をご説明いたします。

    ダイヤモンドの価値 4C

    ダイヤモンドの4Cとは、クラリティ(Clarity)、カラー(Color)、カット(Cut)、カラット(Carat)のダイヤモンドの価値を決める4要素の頭文字をとったものです。ダイヤモンドの買取金額は、4Cによって大きく変動する為、大変重要は基準となっております。傷の無いダイヤモンド、透明度が高いダイヤモンド、綺麗なカットがほどこされているダイヤモンド、質量の重いダイヤモンドは希少なため価値が高くなります。

    付属品の有無

    ダイヤモンドのリングやネックレスなどがカルティエやハリーウィンストンなどのブランドジュエリーの場合に限りますが、購入時の箱やブランドが発行している保証書があるとより高額になります。もちろん、それらが無くても買取は可能ですが、査定にいらっしゃる前にご自宅をお探しいただくことをお勧めいたします。

    査定士の質

    ダイヤモンドを始め宝石の買取には非常に深い専門的な知識が必要になるため、宝石査定士により、買取金額にバラつきが出てしまうことが良くあります。ブランドリバリューでは、社内外の研修や勉強会などの徹底した教育体制を整えている為、査定士の質には自信がございます。

    4Cとは

    ダイヤモンドの品質を評価する基準として、G.I.Aの開発した”4C”と呼ばれるCarat(カラット)Color(カラー)Clarity(クラリティ)Cut(カット)の4つの要素で評価します。

    当初はアメリカの宝石教育機関GIAが独自に開発したものですが、このほかにもスカンジナビア方式、CIBJO方式、HRD方式などいくつか方式があります。国際的に統一しようという動きもありますが、まだ合意点に達してはおりません。現在日本ではGIA方式が最も広く通用しており、また国際的にもこの方式が広く受け入れられております。当店の評価基準はGIA方式を採用しております。

    ダイヤモンドは4Cの評価で価格がすべて決まるわけではなく、その他のさまざまな要素(産出国や品質を保証している機関など)を考慮し、価格評価をいたします。 4Cというのは、価格評価するための一つの目安としてお考えください。

    Carat(カラット):重量

    ダイヤモンドやその他のだいたいの宝石の重量はメトリック・カラットを単位として測定し、記号(CT)が用意されています。1メトリック・カラットとは、0.200gで、1gは5ctです。通常、電子デジタル天秤を用いて千分の1カラットまで測定し、少数3位を8捨9入するか、第3位まで表示します。 原石のほとんどは、1ct未満の小粒な石です。大粒の石はまれにしか取れず大変希少です。この種の原石からブリリアントカットなどカッティングするわけですから基本的に、大きいほど価値が高くなる傾向があります。 4Cのその他の規準が同じグレードでしたら、重量が大きいほど評価が高くなります。

    Color(カラー):色味

    宝石品質のダイヤモンドの大半は、わずかな色が認められており、無色にどれだけ近いか、離れているかが評価の基準となります。無色に近ければ近いほど希少なため評価は高くなります。
    色のグレードは、GIAのマスターストーン(基準石)と比較し、黄色の濃さに応じてランク分けされます。ダイヤモンドのカラーグレードは最高ランク「D」:無色透明から最低ランク「Z」:黄色までにランク分けされています。
    ※ファンシーカラーダイヤモンド…「Z」カラー以下の有色のダイヤモンドでも、例外として無色透明よりも価値がつく場合があり、別の分類評価をします。

    下記の図は一例となります。

    Clarity(クラリティ)

    内部の特徴(インクルージョン)と外部の特徴(ブレミッシュ)とに分類して行われています。外部特徴はカット傷などの有無で判断いたします。内部特徴としては、色やインクルージョンの大きさや位置などを10倍拡大という条件で観察してグレードを11段階で決定いたします。 内包物が少なければ少ないほど、希少価値が高くなります。

    評価が高い順に、フローレス(FL)、インターナリーフローレス(IF)、ベリーベリースライトリーインクルーデッド(VVS1およびVVS2)、ベリースライトリーインクルーデッド(VS1およびVS2)、スライトリーインクルーデッド(SI1およびSI2)、インクルーデッド(I1、I2、I3)となります。 下記の図は一例となります。

    Cut(カット)

    カットは人間が美しさに関与できる唯一の要素です。輝きが十分に発揮される適切なカットは、外見に影響するわけですから石の価値を決めるうえでの重要な要素となります。ダイヤモンドのプロポーションとフィニッシュ(対称性、研磨状態)を元に総合的に評価します。
    EXCELLENT(エクセレント)・VERY GOOD(ベリーグッド)・GOOD(グッド)・FAIR(フェア)・POOR(プア)の五段階評価です。 カット・グレードは個々のプロモーションではなく、総合的な総合的な外見や品質で適切に判断されるプロモーションの組み合わせに基づくので、同じカット・グレードのダイヤモンドでも選択肢の数が増えることになります。したがって、自身の目で見て好ましいと思える石を選ぶことが重要です。

    リカットとポリッシュについて
    リカットとはもう一度カットをし直すことです。ポリッシュとは、研磨のことを指します。 エッジがたっていて、表面に傷がないものは手直しをする必要がないので価値が高くなります。
    逆にエッジがだれていたり表面に傷がありくすんでいるものは手直しの必要があるので価値が下がってしまいます。

    蛍光性

    天然ダイヤモンドの特性の一つに「蛍光性」と呼ばれるものがあり、紫外線(ブラックライト)を照射すると紫外線を吸収して発光するダイヤモンドが存在します。天然ダイヤモンドの約60%に見られる自然の特徴ではありますが蛍光性が強くなるにつれて自然光下では白く濁ってしまいます。
    鑑定書にはNONE(無し)FAINT(弱い)MEDIUM(中)STRONG(強い)VERY STRONG(かなり強い)と蛍光性の欄に記載されています。Noneが一番蛍光性が弱く、次にFaint、Medium Blue、Strong Blueそして最も蛍光性の強いものがVery Strong Blueとなり、蛍光性が少なく弱い方が価値は高くなる傾向があります。

    稀にブルーやグリーン、イエロー・オレンジなどのカラーが入った蛍光性も見受けられます。(例:FAINT BLUE)

    ダイヤモンドの蛍光反応と価格評価の関係性について
    強い青色の蛍光は石の黄色味を打ち消す働きがあります。このことは、カラー・グレーディングにあたって考慮されておりますので、この欄は、ダイヤモンドの性質の記載していると理解ください。

    蛍光性と価格評価に関しては諸説あり、お店により判断が異なるケースが多いです。 小売店によってはベリーストロングを意図的に省いているお店もあります。