2017年02月12日(日)

【ジャガールクルト買取】超薄型の究極形・マスター・ウルトラスリム、どのモデルを選ぶ?

■マスター・ウルトラスリムの人気商品は?

ジャガールクルトの人気シリーズであるウルトラスリムは「ケースの厚み」に徹底的にこだわったモデルです。
長い伝統を誇るスイス時計の職人精神が挑戦した究極の作品を手に巻けば、誰もがその技術に驚嘆するでしょう。
それでは、マスター・ウルトラスリムのラインナップの人気商品を見てみましょう。

●マスター・ウルトラスリム・ムーン 39 (Q1368420)

マスター・ウルトラスリムシリーズで、もっとも人気を集めているのがこの「ムーン39」です。
2015年にはブラックダイヤルを追加したこのモデルは、日付表示とムーンフェイズ機能を1センチにも満たない厚さのケースに搭載しています。
表面の文字盤はきわめて優美な印象です。
絶妙な曲線を描くムーンフェイズと見事な彫琢が施されたダイヤルが、滑らかなハーモニーを奏でています。
それに加え、同心円を描く日付表示とダイヤモンドリングも、このタイムピースの価値を飛躍的に高めています。
一方、ケースバックはサファイアクリスタルのガラス張りになっており、ジャガールクルトの時計技術の真髄を覗き見ることができます。
その主役は何といっても厚さわずか4.9ミリのジャガー・ルクルト製キャリバー925。
美しい輝きを放つ22金製のローターの振動により、自動的に時計を巻き上げる様子に思わず見惚れてしまいそうです。

●マスター・ウルトラスリム 1907(Q1292520)

マスター・ウルトラスリム 1907は、「世界で最も薄い機械式手巻時計」の称号を手にしたモデルです。
その名前に冠された年号は、ジャガー・ルクルトが1907年に超薄型懐中時計を発表したことに由来しています。

それから百年の時を経て、ジャガー・ルクルトは、自らが打ち立てた金字塔に再び挑みました。

そんなジャガ―ルクルトのあくなき探求心とパイオニア精神の結晶ともいえるマスター・ウルトラスリム 1907は、直径39mm、厚さわずか4.05mmのピンクゴールド製ケースの中に、ジャガー・ルクルト製キャリバー849を搭載するという離れ業を叶えたモデルなのです。

勿論、スペックだけでなく、デザインもぬかりはありません。
手首に吸い付くように馴染むピンクゴールド製のクトー(ナイフ)型ケースに守られた文字盤は、1907年当時のマニュファクチュールが作りだした懐中時計のディテールを忠実に再現。
ストイックなまでに磨かれた技巧と、伝統への深いリスペクトが匂う逸品なのです。

 

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